キャリア

社員満足度を高め、業界No.1を目指す!

私たちナポ・インターナショナル・カンパニーは、
レジャーホテル業界でNo.1の存在を目指しております。
そのためには社員とスタッフが幸せでいることが不可欠であると考えます。
それは、自分が幸せでない人に、お客様を幸せにすることはできないからです。
スタッフ全員が主役として活躍できる環境で、
たくさんのお客様に感動をお届けできるようなホテルを一緒に創っていきませんか?

研修後、ホテル支配人としてのキャリアがスタート

入社後半年間の研修では、先輩支配人から業務の基本を教わります。
研修後は、ホテル支配人としてのキャリアがスタートします。
当社では、支配人に与えられる権限が大きく、「企画」「運営戦略」「人事」などを立案し実行していきます。
支配人一人ひとりの「好奇心」や「創造性」をホテルの「付加価値」として提供することができます。
立案は上長がフォローするので心配せずに、どうしたらお客様に感動していただけるかを考えながらさまざまなことに「チャレンジ」してください。
実行した結果を検証し、ブラッシュアップすることで支配人としての視野が広がり、経営者目線での「人・モノ・金」の適正なリソース配分ができるようになります。

従業員が参加できる制度や研修プログラムについて

社内研修、セミナー、外部の専門機関との連携によるキャリアアップ支援など国内・海外研修により「リゾート地での体験型研修」、「最新のリゾートホテルの視察」などで観光とホテルのトレンドを学んで頂きます。

また、外部の専門家を招聘して行う研修プログラムも全社員対象で行っています。研修プログラムは「労務」「マーケティング」「創業」など多岐にわたり経営全般を学ぶことが出来ます。

キャリアパス

半年間の研修が明けると「支配人(リーダー)」になり、その後は、営業成績や考課査定により決定するため、勤続年数に関係なく実力によって評価され成果に合わせた昇格が可能です。考課査定は各ホテルの「売上・利益目標達成」を基軸として「施設管理」や「勤怠」などの項目により採点されます。

現時点での例では研修後2年で課長に昇格した社員もいます。

コーチングやメンタリングの支援

各支配人には上長として部長が付きます。また、外部の人事顧問による「社内からは独立した相談窓口」を設けることでメンタルケアの補完を行っています。

NAPOグループ独立支援制度

NAPOグループのバックアップをもとに起業できる制度です。起業した会社が現在も提携会社として活躍しています。